私は看護士をしています。今までそれほどナースサンダルやシューズにこだわりは、なかったのですが、30代も中頃になった頃から、長時間履き続けると、むくみを感じるようになりました。年齢によって新陳代謝が落ちていることも関係しているのでしょう。
勤務時間を終える頃には、足はパンパン。熱っぽくて重くだるく感じます。帰宅するたに通勤用のシューズに履き替えると、同じ靴なのに朝よりもかなりきつい!!
家に着いて靴を脱ぐと、なんともいえない解放感が生まれます。
とはいえ、普通の靴よりも動きやすいナースサンダルを履いていた私は、まだマシなのかもしれません。オフィスワークをしている人の中には、勤務用のシューズに履き替えない人も多いそうです。我慢をしている人も多いのではないかと思います。
足が疲れず、むくまなかったら、きつい靴を履きつづける必要がなければ、それだけでもっと仕事も楽しくなるのではないかと思うです。
看護士用の靴は、軽いものが多いのですが、私は今までこだわって選んではいませんでした。ナースシューズのいいところは、「疲れない・むくまない」です。
各製品によってそれぞれの特色があるので、さらにポイントを絞って、自分にピッタリのシューズを探したいと思います。